トップページ | 全エントリー一覧 | RSS購読

カテゴリ:教養のエントリー一覧

  • 漢字の本「読めそうで読めない間違いやすい漢字第2弾」

    第1弾に続き、第2弾として「読めそうで読めない間違いやすい漢字第2弾」が出ました。今回も、読めなかったり、間違って読んでいた漢字がたくさんあり、改めて漢字の奥の深さを思い知らされました。読めそうで読めない間違いやすい漢字第2弾(2009/05/22)出口 宗和商品詳細を見る前作もよいですよ。読めそうで読めない間違いやすい漢字(2008/02/15)出口 宗和商品詳細を見る...

  • 漢字の本「読めそうで読めない間違いやすい漢字」

     「読めそうで読めない間違いやすい漢字」を読んでみて、私は少し漢字について自信を少しなくしました。 というのも、意外に読めない漢字が多かったからです。 しかし、読んでいると今まで間違って覚えていた漢字を再認識できるので面白かったです。読めそうで読めない間違いやすい漢字(2008/02/15)出口 宗和商品詳細を見る下記の同シリーズ本もよいですよ。読めそうで読めない間違いやすい漢字第2弾(2009/05/22)出口 宗和商品...

  • 「100分 de 名著 アランの幸福論 第4回 幸福になることは義務である」の感想

    「100分 de 名著 アランの幸福論 第4回 幸福になることは義務である」を観ました。今回でアランの幸福論については終了です。今回は、題名に「幸福になることは義務である」とありましたが、まさに、人は、積極的にネガティブな考えをポジティブな考えに変えることにより幸福になるという考え方には共感を得ました。また、一人の幸福が、周りの人に伝搬するということを言っていましたが、まさに、その通りですよね。やは...

  • 池上彰の経済教室第2回を観ました。

    池上彰の経済教室第2回を観ました。今回は、バブル崩壊の原因とその後の日本の流れを解説していました。いつもながら大変わかりやすい説明で面白く見ることができました。不況の時に公共事業をして経済の回復をはかるという理論はケインズ理論によると言うことは知っていましたが、竹中小泉政策が、ミルトン・フリードマンの経済理論に影響を受けているとは知りませんでした。しかし、どちらの対策でも、今の日本の不況には今のと...

  • 「100分 de 名著」の感想

    「100分 de 名著」を観ました。今回は、アランの幸福論がテーマです。このアランの幸福論は、哲学書でありながら、具体的に事例をして示して書かれており、わかりやすい本であることが特徴です。第1回では、「人は誰でも幸福になれる」がテーマでした。人が幸福を得る方法は、まず、不幸の原因を見極め、対処法を見つけ出すことだと言うことでした。対処法ってなんだろうと思っていたら、何と、あくびをし背伸びをして気分をリ...

プロフィール

のんきなカメ

Author:のんきなカメ
こんにちわ。私は、本、TVとDVDが大好きです。後は、海が好きなので夏になると海で遊んでいます。

カレンダー

06 | 2017/07 | 08
- - - - - - 1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31 - - - - -

フリーエリア

最新記事

カテゴリ

月別アーカイブ

最新コメント

最新トラックバック

fc2カウンター

フリーエリア

検索フォーム

RSSリンクの表示

リンク

ブロとも申請フォーム

QRコード

QRコード